直接依頼を辞退する(サプライヤー向け)
サプライヤーは、直接依頼で届いた依頼に対して辞退が可能です。
直接依頼で届いた案件は、内容を確認したうえで辞退できます。対応が難しい場合は、無理に受けずに辞退をご利用ください。
辞退時の注意点
- 辞退する際は、理由の入力が必須です。
- **辞退の取り消しはできません。**内容をよく確認したうえで、慎重に操作してください。
辞退方法
「ダッシュボード」 > 「直接依頼されたもの」を開きます。
その後、辞退ボタンを押下します。

辞退理由を入力するモーダルが開かれますので、辞退理由を入力して、
「送信する」ボタンを押下で完了です。辞退が完了した案件は一覧からも閲覧できなくなります。

辞退するとどうなるか
辞退が完了すると、以下のようになります。
サプライヤー側
- 辞退した依頼は閲覧できなくなります。
- 依頼一覧からも表示されなくなります。
クライアント側
- クライアントには、辞退した旨と、入力された辞退理由が記載されたメールが送られます。
- クライアントのダッシュボード「直接依頼したもの」では、該当案件が**「辞退済み」**と表示されます。
辞退理由の書き方(記入例)
辞退理由には、対応できないポイント(納期・数量など)と、可能であれば再検討できる条件をご記入ください。
- 記入例:
- 「現在の稼働状況により、希望納期(◯月◯日)での対応が難しいです。納期が◯週間延長できる場合は再検討可能です。」
- 「ご提示の数量(◯個)は現在対応が難しいです。◯個以下であれば対応可能です。」
※辞退理由はクライアントにも共有されます。